投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] ハローワーク求人情報 脱毛 北関東の求人・転職 ピザハウス東京都 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全80件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

初ファシリをしてみて

 投稿者:しまだなほ  投稿日:2006年11月 4日(土)08時59分51秒
  こんにちは。JANICユースの島田です。第4回の勉強会で初めて「ファシリテーター」なんてものをやらせていただきました。そんな大層な肩書きをもらえるほどたくさんのことを知ってるわけじゃないし、うまく話ができるわけでもないので、ものすごくプレッシャーでした。

今思えばもっとこうしたらわかりやすかったかも、ああしていたら議論がしやすかったかも、といろいろ考えてしまいます。が、ともかくも、参加者の皆様と共に考え、お話し合いができただけでも、とても貴重な時間を過ごさせてもらったなと思っています。

来てくださった方々に心より感謝です!ありがとうございました!!
 

第4回勉強会☆

 投稿者:なりた  投稿日:2006年10月30日(月)21時18分35秒
  こんばんは。JANICユースの成田です☆

先週の日曜日にJANICユース第4回勉強会が開催されました!ファシリテーター菜穂ちゃんがタイの難民キャンプでインターンをしていたこともあり、菜穂ちゃんの言葉にはひとつひとつ重みがありました。改めて菜穂ちゃんお疲れ様でした!!

特に最後のファシリテーターからの「自分を難民と仮定して、どのような選択肢を選ぶか」という問いには、人によってこんなにも求めるものが違うんだな、と改めて実感する機会となりました。

このような機会をもっともっと皆さんに広めていきたいです!

今回勉強会に参加してくださった皆様、本当にありがとうございました!またお会いできることを楽しみにしています。
 

ミーティングお疲れさまでした☆

 投稿者:こぼり  投稿日:2006年10月23日(月)12時52分40秒
  他のメンバーが全員「JANICユースの〜」で名乗っていたのに、ひとり前回名前直出しをしてしまったJANICユース代表の小堀です。申し訳ないです!><

先日のミーティングに参加のみなさま、お疲れさまでした!
ちょうどユースのパンフレットの検討を行っていた回であったことから、鈴木さんの素晴らしいご好意により、ユースの新パンフレットに鈴木さんのコメントが載ることになりました!!感謝です!!

みなさま、完成を楽しみに☆

また、本掲示板もミーティングも、ユースの運営メンバー以外の方の書き込み・ご参加を
歓迎しています。過剰なくらい開かれた団体でありたいです☆でも、もちろん個人情報や
協力団体様の機密情報は死守します!!!

勉強会やニュースレター登録も同様なので、是非お気軽にメールください☆

では今日も頑張りましょう!^−^v
 

昨晩のミーティング

 投稿者:なりた  投稿日:2006年10月23日(月)00時15分54秒
  こんばんは!JANICユースの成田です。

昨晩はJANICユースのミーティングが新宿駅ビルの中で行われました。私がファシリテーターを務めた第3回勉強会に参加してくださったシェアのインターン、鈴木さんが来てくださって、いつもとは違う雰囲気のミーティングになったと思います☆
ミーティングをさらに外部の人に参加しやすいものにするためのアドバイス、ニュースレター、キャンペーンについてなど様々なご意見をいただき、気づかされる点が多々ありました!鈴木さん、ありがとう!

これからもユースメンバー以外の方にもどしどしお越しいただけるよう改良を続けていきたいと思います!!
 

今週も終わり…

 投稿者:やすだ  投稿日:2006年10月13日(金)19時00分8秒
  こんばんは、JANICユースの安田です。
↓に川邉さんが貼ってくれたポスター書き込み、私も一緒にやっていました。多くの人の目に触れて、その中から少しでも興味を持った人が増えてくれればなあと思います。

さて先週の今頃、私&小堀ではミーティングの場所を巡って何度かメールやりとりをしていました。辛いものがだめな私に配慮してもらって、予約してくれた飲み屋。かなり新鮮で面白かったです。新しくいろいろなことが決まったのですが、場所のおかげもあるかも。そしてミーティングの議長だった私は、これから議長にはミーティングの議題を仕切るだけでなく次々に運ばれてくる料理や飲み物をみんなに満遍なく行き渡るよう配慮することも求められるのだと実感しました。そんなミーティングへの参加も随時受け付けていますので、興味のある方はぜひぜひ♪
 

ポスター企画、始動!

 投稿者:川邉  投稿日:2006年10月13日(金)09時30分32秒
  こんにちは。JANICユースの川邉です。

先週から、各大学でメンバーによるポスターの掲示が行なわれました。
実際にポスターを印刷し、貼る段階になると、いよいよキャンペーンが
始まったのだなぁと実感します。

教務課などで、学校関係の掲示物でないと許可をもらえず、苦労したところもありましたが
多くのメンバーが何とか掲示する場所を探そうと奔走してくれたおかげで、
最初に印刷した分では足りないくらいのポスターを貼ることができました。

また、今週は新たに「勉強会開催のお知らせ」を書き込み、ポスターも
その都度進化を遂げています。
これに第二弾、第三弾のポスターが加わったら、どんな風になるんだろうと、とても楽しみです。

現在、一橋、津田塾、東大(駒場・本郷)、早稲田で掲示が行なわれています。
みなさん、ぜひ見てみてくださいね☆
そして、メンバーの皆さんは学校へ行くときには随時チェックをお忘れなく!
 

ミーティングお疲れさまでした!

 投稿者:こぼり  投稿日:2006年10月 9日(月)09時13分39秒
  おはようございます。小堀です。

昨晩のミーティングにて、本掲示板の使用方針を変更しました。
その結果、ここにはユースのミーティングや勉強会だけでなく、
インターン等の他国際協力活動の感想等も
メンバー・非メンバー問わず書き込んでいくこととなりました!

よって、早速書きこんでみました☆
皆さまも是非書いてみてください!


昨日のミーティングは、普段デニーズなのを気分を変えて飲み屋(個室)にしたら、
最初案内されたところが電気もつかず人もいなかったのがとにかく斬新で素敵?でした!

ミーティング自体では、今後のキャンペーンのことについてなど、
多くのことが順調に決まり、良かったです。
詳しくは今週のニュースレターを見てください☆


また、ミーティングで話題になった私のJANICのデスクの写真を付けます。
スタッフのTさんがいつもくださいます。感謝です☆☆

他のボランティアの方々もキティで癒されていることがあるようで、
たまに配置が変わってお互い向き合っていたりします。
(私の非出勤日には、ボランティアの方がこのデスクを使っているためです。)

JANICにお越しの際には、是非見てみてください!

それから入り口のユースのパンフ(実は現在改訂版製作中)もご一緒に是非☆
 

Youthとの出会い!!

 投稿者:しまだなほ  投稿日:2006年 9月16日(土)12時59分18秒
  昨日、私はMae SotにあるKaren Youth Organization(KYO)を訪れ、
インタビューという形でお話を聞かせていただきました。

なぜKYOに興味をもったかというと、
今回私が調べている「難民自身による自主的なキャンプ運営」というテーマに従い、
自分のコミュニティに根ざした活動を行う彼らのことをよく知りたいと思ったからです。

彼らの主な活動はひとことで言えば青少年のエンパワーメント。
学校教育を終えた人々に対する、リーダーシップ研修やマネジメント研修、
政治的な思考力を養うための討論…といった機会を提供しているとのこと。
もちろんまだ在学中の子どもたち向けのプログラムも行っている。

私の問いに答えてくれた様々な言葉。
「もし可能ならば、祖国へ帰りたい。人間としての存在を認められて生活するために。」
「学ぶことに興味をもてない、政治的なことを知らない、自国の歴史すら知らない
―長いキャンプ生活のために無気力になってしまった若者、失望してしまった若者たちを、
どうにかしたかった。」
「文化を失ってしまっては、カレンというnationそのものが失われてしまう」

平和、権利、政治、民主性、国、エンパワーメント…彼らは私よりもよっぽど
これらのことをよく考えている。
私は普段、その言葉の意味をいったいどれほどわかった上で使っているのか。
責任感、使命感、そして行動力溢れるKYOのメンバーを前に、
私は同じYouthとして頭が上がらなかった。

更なる教育の機会や就職を得る機会を得るために第三国定住することは若い人々にとって
望ましいけれど、カレンのコミュニティから若者が皆いなくなってしまったら、
カレンは失われてしまう。―難民の人々が抱えているであろう葛藤。

難民問題の深さをやるせなく思いつつ、
そんななかで自分は何をすべきなのかを考えています。
 

タイより初投稿☆

 投稿者:しまだなほ  投稿日:2006年 9月14日(木)10時06分3秒
  JANICユースの島田です。

NGOの研修プログラムでタイに来てもうすぐ早くも3週間。
遅ればせながら難民キャンプの訪問や現地のNGO事務所の様子、タイでの日常などなど、
ここでのことを少しずつご報告していきたいと思います。

タイに来て思うのは、普段いかに自分が日本という国に守られて生きているのかということ。
同じ言葉を話し、同じ文化・習慣の中で育ってきた人々に囲まれて、心底身の危険を
感じることもなく、平穏に生きられる。

でも実はひとたび日本を離れれば、身の回りの人との意思疎通すら困難で、
私はそこの人々にとってstrangerで、女の子一人で歩いているだけで
好奇の目を向けられているのを感じる。

それだけじゃない。私は学校へ通えるし、大学へも進学している。働こうと思えば
バイトもできるし、食べ物だって好きなものを食べられる。
人権がある―そんなこと意識したことなんてあまりなかったけど。

難民キャンプではそうはいかない。小さな商店、食堂らしきお店、果物屋さん、
洋服屋さん、学校、教会、グラウンド―キャンプは私が考えていたよりもずっと、
いろいろなものがあってまるで一つの普通の村みたいだった。だけど、カレンの
人々は、キャンプには人権がない、機会がない、と切実に訴えていた。

自由にどこかへ行くことができない、限られた食物を限られた量しか食べることが
できない、仕事につながるような専門的な教育を受ける機会がない、職業訓練教室で
得た能力を実践する場がない、教育を終えたら、ただただキャンプにいるだけになって
しまう…。

食べ物だって、教育だって、職だって、全然当たり前じゃない。
そのことにまず、気づかされました。
 

掲示板公開

 投稿者:野元  投稿日:2006年 8月 9日(水)12時37分45秒
  掲示板公開しました!!

書き込みしてください☆☆
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR] 美容皮膚科